スローフード小杉

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医学界で話題を呼んでいる『薬剤師は薬を飲まない』について   反響がたくさんあり本当に感謝します。パート2

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医学界で話題を呼んでいる『薬剤師は薬を飲まない』について
反響がたくさんあり本当に感謝します。

その中で facebookにおいて 夏目 力様が、作成された文章がものすごくわかりやすく
ここに掲載します。 夏目 力様に許可は、得ています。

パート2

西洋医学とは全く違う考え方をする「東洋医学」は、薬に頼らず、気の考えや精神的な心、そして何より日々の食事に重点を置き、その場で痛みや病気の回路を断って、楽にしようとするのではなく、病気にかかったら、日々の生活や食事を見直すことで、長期的に病気にならない体を作っていくという考え方がもとになっています。

昭和20年、戦争が終わった段階でも医療費は1兆円もかかっていませんが、現在の日本の医療費は約40兆円とも言われており、世界の医療やクスリの利権を支配している人たちにとって、情報に操られ続ける日本は、実に美味しい市場であることは間違いありません。

町医者の診療所も戦前は、3万件前後でしたが、戦後どんどん増え続け、現在では10万件前後、製薬会社は副作用のリスクがあるにも関わらず、芸能人を使って「すぐ効く!」とCMをバンバン流し、いつの間にか、日本は医療とクスリに依存し続ける奴隷国家になってしまいました。(引用文献・・ クスリは飲んではいけない!?/船瀬 俊介 Kindle P124 & 人殺し医療 マフィアが支配する現代メディカル・システム/ベンジャミン・フルフォード P124〜25 )

「医者が患者をだますとき」の著者である、米国医師のロバート・メンデルソン博士は、次のように述べています。

「現代の医療の9割は慢性病(徐々に発病し,治癒にも長期間を要する病気)に無力で、悪化させ、死なせている。医療の9割が地上から消えれば、人類はより健康に生きることができる。」

1973年、イスラエル全土で病院がストライキを起こし、診断される患者の数が、1日65,000人から7000人に減らされましたが、その後、実に奇妙な現象が起こります。エルサレム埋葬協会のデータによれば、病院がストライキを起こしている間、死亡率は半減し、1ヶ月後にストライキが終わると、死亡率は元に戻ったと言うのです。

これと同じ現象が1976年にコロンビアのボゴタでも起き、メンデルソン博士はこの現象に対して、「医者は永遠にストライキを続けるべきだ」と述べてそうです。

さらに海外の大企業(コカコーラやIBMなど)500社のうち、製薬会社は売上の上位を占めており、フォーブスによれば、外資系の製薬会社10社の規模や売上は、他の大企業490社を足したものよりも多いそうで、軍需産業は戦争が起きないと利益が上がりませんが、製薬会社は人々が健康や病気に不安を持つ限り、ずっと利益を上げ続けることができます。(引用文献・・医学不要論/内海 聡 Kindle P1098 )

・・・パート3へ続く

ありがとうございます。
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