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鳥インフル、新潟で31万羽処分 青森でも検出 !!!【#やきとり #お刺身 #有機野菜のこだわり居酒屋】

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鳥インフル、新潟で31万羽処分 青森でも検出 !!!
人間も、鳥も、インフルエンザが、すごいすごい猛威だ!
だがこれも、 「食」と密接な関係があります。

やきとり お刺身 有機野菜のこだわり居酒屋
日本経済新聞 2016/11/29 10:39 (2016/11/29 12:55更新)
新潟県は29日未明、同県関川村の養鶏場で死んでいた鶏から、強毒性で大量死につながるH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。
この養鶏場で飼育している約31万羽の殺処分を開始、県に出動要請を受けた陸上自衛隊も従事。
県は12月2日まで24時間態勢で作業に当たる。
農林水産省によると、国内の家禽(かきん)からのウイルス検出は、昨年1月に岡山県と佐賀県で確認されて以来。
青森県も29日、食用アヒルからH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出した青森市の家禽農場で、飼育中の約1万6500羽の殺処分を続けた。
農業・食品産業技術総合研究機構の動物衛生研究部門(茨城県つくば市)で分析する。
食用アヒルからH5型の鳥インフルエンザウイルスを検出した青森市の家禽農場で作業する関係者(29日午前)=共同
日経新聞より
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毎年このようなに記事見ますが、鳥インフルエンザは、狭いところで飼っている鳥が、病気になるのです。
まるで通勤時間帯の東西線のような状態です。 ここで 一羽鳥インフルエンザに、感染すると瞬く間に広がります。
蜜飼いが、原因の一つですが、もう一つの要因は、免疫力が、低下しているからです。
ブロイラーは、はっきり言って抗生物質、成長促進剤などの餌です。 半分病気のような鳥です。

私の知っている限り地鶏の放し飼いでは、鳥インフルエンザは、一件も、おきてません。
免疫力が、あるからです。

これは、人間の場合でも、一緒です。
コンビニ弁当、お菓子などを食べている人間は、インフルエンザかかるのです。
なぜかというと腸の細菌が、死滅するのです。
そして恐ろしく免疫力が、低下するのです。
下痢、便秘を誘発!!!

人間の腸は、優秀です。・・・人間の免疫力の70~80%は腸内細菌がつくると言われています。

http://horon-suzuran.co.jp/…/horon-suz…/old/docs/NO.185.pdf…、免疫力70%7E80%25%27

当店のスタッフは、インフルエンザには、かかりません。 食生活が、大事だと 本当に痛感します。

風邪をひても、軽く快方に向かいます。

あとインフルエンザワクチンは、効きません。

■ 前橋レポートとは?
1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。 これを見れば明確です。(下記に説明)

私の知り合いのお医者様 O医師と奥様の看護師 この時期になるとバンバン患者さんに、ワクチン打ってます。

しかし O医師ご夫妻は、インフルエンザワクチンの予防接種を行いません。(二人は、効かないのを知っているからでしょう。)

ありがとうございます。

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定休日⇒日曜日   2017年来年から 定休日が、月曜日なります。

ホームページ: http://www.e-kosugi.com

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※定休日でも営業する場合がございますので、お問い合わせください。

◎12月の臨時営業のお知らせ

11日(日)、18日(日)、25日(日)は、営業します。

●年末年始のお休みは、・・・

12/31(土)~1/5(木)は、お休みです。

年始は、1/6(金)から営業いたします。

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■ 前橋レポートとは?

1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。

かつて日本では、小学生などを対象に、世界でも珍しいインフルエンザの集団予防接種が強制的に行われていました。

感染拡大の源である学校さえ押さえれば、流行拡大は阻止できるのではないかという「学童防波堤論」を根拠としたものです。

しかし、どんなに予防接種を打っても、インフルエンザは毎年決まって大流行しました。

こうしたなか、1979年の初冬、群馬県の前橋市医師会が集団予防接種の中止に踏み切りました。

直接の引き金は予防接種後に起きた痙攣発作の副作用でしたが
この伏線には、以前から予防接種の効果に強い不信感を抱いていたことがあったのです。

そして、ただ中止しただけではありませんでした。

予防接種の中止によって、インフルエンザ流行に一体どのような変化が現れるのか、開業医が中心になって詳細な調査を始めました。

予防接種中止の決断は正しかったのか、あるいは間違っていたのかを検証するためです。

そして、5年に及んだ調査は、前橋市医師会の判断が正しかったことを裏付ける結果となりました。

つまり、ワクチンを接種してもしなくても、インフルエンザの流行状況には何の変化も見られなかったのです。

この調査をきっかけに、集団予防接種を中止する動きが全国に広がり、最終的に、インフルエンザ予防接種は1994年に任意接種に切え替わりました。
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